空に輝く、世界教師の到来を告げる星・��


ローマ法王庁の天文台長の見解
――『宇宙人は存在するかもしれない』――
BBCニュース(2008/5)から       



ローマ法王庁の天文台長による画期的な見解が公式のヴァチカン新聞に掲載された。
その見出しは、「宇宙人は私たちの兄弟」である。

地球上に多様な生命形態が存在するように、宇宙には神によって創造された知的な存在が存在するかもしれない。そして中には、無原罪の宇宙人さえも存在するかもしれない、と彼は自らの考えを述べた。





2009/05/09