空に輝く、世界教師の到来を告げる星・��


かつてベツレヘムに輝いた‘星’は、今や世界教師の‘星’となって、私達の頭上に輝く!


ここに掲載する写真は、2009年3月2日千葉県佐倉市で撮影したものであり、 早速ロンドンのベンジャミン・クレーム氏の元に送り、マスターの確証を得たものである。





herald

‘星’は、午後7:43分から午後7:53分の間、撮影毎に色光を変えていった。 桃、橙、黄、薄緑を組合せた印象は、クレーム氏製作のリトグラフ、“ロータス(ハート・チャクラ)”を髣髴とさせるものである。 また、他の写真は、“新世界”、“中心にある霊太陽”をも連想させる。


以下は友人が書いた、クレーム氏への手紙である。



編集長様

明るい星、マイトレーヤの出現を告げるものを見て以来、私は幸福な期待を込めてよく空を見上げています。

2009年3月5日、午後6時40分頃、最初、母と私は、西の曇り空にぼうっと丸く光る白い光を見ました。その他に星は見えませんでした。午後7時過ぎに私たちが再度見た時には、信じられないことに、そのぼうっと丸く光る白い光は、今度は真上に出ている月の近くにありました。もしそれが本当に普通の星であったら、それは不可能です。その星は楕円形をしていて、じわじわとゆっくり一方向へ動いて行ったかと思うと、次の瞬間には向かっていた場所と違うところにありました。その光は、そのような動きを二、三回繰り返しました。姪が星をとても見たがっていたのを知っていましたので、私は、近くに住む妹と姪に電話で知らせました。妹と姪は、すぐに二階のベランダから空を見たそうです。妹が言うには、明るいオレンジ色と黄色に光る星が南西の空の低いところに出ており、点滅しながら、飛行機よりも速い速度で北西に移動し、青色と白色に変化し、非常に明るい閃光を不規則に放ちつつ、そうして、その星は建物に遮られて見えなくなったそうです。その後、私は、あの薄ぼんやりと丸く光る白い光を月の近くに辛うじて見つけましたが、どんどん薄くなり消えてしまいました。
姪は星をとても見たがっていたので、特別バージョンを見せてもらえたのでしょう。

3月6日、午後11時頃、再び私は、良く晴れた西の空にその星を見つけました。その周りに他に星は出ていませんでした。最初見た時、普通の青い星のように見えたので、これはあの特別な星なのだと思うけれど、もしかしたら単なる普通の星なのだろうかと思いました。すると、その星は、飛行機のランプのように規則正しいリズムで点滅を始めました。それは、同じ場所にあって全く動かなかったので、飛行機ではあり得ませんでした。それから、その星は点滅するのをやめました。

3月7日、午後10時頃、曇り空のため、星は全く出ていませんでした。友人宅から外に出たところだったのですが、友人と私は、北西の空の低いところに、非常に小さな白い光がチカッと光るのを見ました。それから再度、最初とは少し離れたところに、小さな白い光がチカッと光るのを見ました。

宇宙の兄弟たちは、私たちが彼らのことを見ているのを知っていると思いました。彼らは私たちを幸せな気持ちにしてくれました。彼らは温かいハートを持ち、ユーモアのセンスに富んでいるに違いないと思っています。
日本 千葉県

(ベンジャミン・クレームの師は、これらが正真正銘、’星’の目撃であることを確認した。)



この手紙の要約は、SI誌サイトにも掲載されている。

関連サイト ‘告知する星’(SI)
        ‘インドの光の十字架’、‘スワミジの写真の上の光球’、‘イスラム祭の光の人’
        ‘地球史の中でただ一度のこと’



2009/05/09